藤原ヒロシさんが長年(前身のプログラム「JUN SOUND POOL」からだと足掛け10年! 500回以上!!)J-WAVEで続けられているラジオプログラム「JUN THE CULTURE」の選曲を、各月ごとにまとめてプレイリストにしています。個人的なBGM用にプレイリスト化を始めたところ、120本以上、2,000曲以上の膨大なアーカイブとなる予定。
1回につき15曲程度、1時間前後のほどよい長さのプレイリスト。
選曲は多岐にわたりますが、番組の時間帯である土曜日の午後を意識された選曲で、いつ流していてもとても心地よいプレイリストです。
今回は、現在の「Blue in Green」になる前「SEASONS」の中の番組だった頃の「JUN THE CULTURE」2019年2月のプレイリストです。
2月2日、9日、16日、23日の4日分の選曲、合計16曲をまとめてお楽しみください。
“JUN THE CULTURE” FEBRUARY.2019
※このプレイリストを曲順通りに聞くためにはSpotifyプレミアム、Amazon Music Unlimitedに登録する必要があります。
※一部の楽曲サブスク配信登録されておらず、抜けています
2月2日
Selfish | Little Simz |
Time (click of the heart) | Culture Club |
新宝島(リハーサル音源) | Hiroshi Fujiwara |
Alison | Everything But The Girl |
2月9日
For What It's Worth | The Lone Bellow |
Stone Fox Chase | Area Code 615 |
Don’t Look Any Further | Dennis Edwards |
Victor should Have Been A Jazz Musician | Grace Jones |
2月16日
だいじょーぶ(live) | Hiroshi Fujiwara |
Borderline | Kevin Kane |
Antonio’s Song (live version) | Michael Franks |
Everything you go away | Hall & Oates |
2月23日
As Tears Go By | The Rolling Stones |
Ride | Lenny Kravirz |
Cracking | Suzanne Vega |
All Things Must Pass | George Harrison |
ストリートブランドにとどまらず、時計や自動車などさまざまなコラボレーションで知られる氏の活動。
その中でも音楽は氏にとって重要な要素になっているのではないでしょうか。
ラジオでの選曲は、昔からかけ続けている氏の定番だけでなく、新しい音楽も多くそこからは常に好きな音楽を探しているようすを垣間みることができます。
その時どきのトピックに触れるトークも番組の重要な要素ですが、ここでは氏の選曲から、その類まれなるセンスの源を紐解いてみたいと思います。
※氏のオリジナルリミックスやマッシュアップ作品に関しては、サブスクで配信されていないため、プレイリストにはその原曲を入れてあります。Youtubeなどほかのサービスで聞けるものに関しては、このページで補完します。
LOST MUSIC
Borderline / Kevin Kane
番組公式サイト
毎週土曜日13:30〜13:50、「Blue in Green」内にてオンエア
アート、デザイン、ファッション、旅など藤原ヒロシ監修で旬な話題をお届け
番組終了後1週間はradikoのタイムフリーで聞くことができます
※関東以外のエリアでJ-WAVEを聞くためには、radikoのプレミアム会員登録(月額385円)が必要です
この記事を書いた人
Gimme Lil Mo' (ギミリルモ)
地方在住の40代会社員。4人家族。しし座・A型。
プレイリストを通じて、好きな音楽を紹介します!
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